プログラムを通じて伝統的な刺繍の方法も広まったという。またこの村に通じているあぜ道のような道路も、以前は車両が全く入れなかったものを自立支援グループが自ら修復にあたったという話も聞かれた。また今後の収入創出プログラムとして刺繍に取り組んでいるという話もあった。