カリタスジャパンの担当していたビラバキャンプはキブ湖畔にあるため、到達するには泥のような湖畔の道を走っていった。この仮設橋はカリタスジャパンが資金提供して架設したもの。わたっているのはカリタスジャパンのランクル。