虐殺現場となった教会の内部。当日祭壇にかけられていた祭壇布が血にぬれたまま放置されていた。壁をよく見ると銃弾の後と飛び散った血の後が残されている。97年に初めて出かけたときには、放置された遺骨が集められて積み上がっていた。