ビラバキャンプで日本から送ったテントをクリニック用に設置。作業が終わって記念撮影。中央はカリタスジャパンチームのリーダーを務めた、塩田神父(小さい兄弟会)。カリタスジャパンは、単独でキャンプ運営の経験はなく苦労したが、延べ18名のボランティアが派遣され、94年末から95年5月まで、カリタススペインに協力する形で活動した。
94年10月頃から96年10月まで存在したルワンダ難民キャンプ。カリタスジャパンが支援したザイール(コンゴ)のブカブ市郊外のビラバ難民キャンプでの記録。
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ビラバキャンプで日本から送ったテントをクリニック用に設置。作業が終わって記念撮影。中央はカリタスジャパンチームのリーダーを務めた、塩田神父(小さい兄弟会)。カリタスジャパンは、単独でキャンプ運営の経験はなく苦労したが、延べ18名のボランティアが派遣され、94年末から95年5月まで、カリタススペインに協力する形で活動した。