2008年7月末、タンザニアのマサイ族の地シマンジロで、飛行訪問ドクターにセスナ機で同行HP「司教の日記」写真集に戻るのは。HP「司教の日記」写真集へ
訪問診療のセスナ機を操縦するのは、ポーランド人のパイロット、ジャック・ラジマン。この空飛ぶ医療チームは男子宣教会の聖霊会(CSSp)が行っている事業で、パイロットとして関わるジャックは神言会の神父でポーランド出身です。神言会員でパイロットの免許を持っている人は複数いるはずです。かつてパプアニューギニアでは、神言会航空(セスナ)を運営していたはずですし、空飛ぶ司教として有名だったパイロットの故レオ・アークフェルド大司教も神言会員でした。