2008年7月末、タンザニアのマサイ族の地シマンジロで、飛行訪問ドクターにセスナ機で同行HP「司教の日記」写真集に戻るのは。HP「司教の日記」写真集へ
マサイ族出身のドクターは、てきぱきと診断を下していきます。患者さんは女性と赤ちゃんが多く、結核を患っている人も多いようです。結核は詳しい検査が必要なので、後日、シマンジロの病院まで来るようにとドクターが指示していました。こちらが飛行機で出向くくらいですから、病院まで歩いていくのは並大抵のことではありません。